2017年02月02日
久々ニンジンカタツムリ その1

久々になりましたが、ニンジンをあげてみることにしました。


久々ニンジンカタツムリ その1

筋無し4兄弟なわけです。


久々ニンジンカタツムリ その1

口ですなw


久々ニンジンカタツムリ その1

こっちは筋あり4兄弟。


久々ニンジンカタツムリ その1

勢いよく這い上がってきます。殻の掃除でしょうか。


久々ニンジンカタツムリ その1

這い上がってこないほうが殻の掃除でしたw
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2017年02月04日
久々ニンジンカタツムリ その2

超ベテラン組は、ニンジンは食べ慣れた食材です。


久々ニンジンカタツムリ その2

老夫婦の片割れと2母の片割れ組。


久々ニンジンカタツムリ その2

こっちは、純筋あり4兄弟。カメラもよく意識します。


久々ニンジンカタツムリ その2

食べ慣れてはいませんが、興味津々です。


久々ニンジンカタツムリ その2

純筋無し4兄弟は、愛が芽生えたようです。


久々ニンジンカタツムリ その2

今年は産卵が予想されるのであります。
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2017年02月06日
レモンが発芽したった

物は試しでレモンの種を蒔いたら発芽したのですが、今見えている双葉のようなものは実は双葉ではなく、緑の棒の先でこれから開く葉っぱが双葉になります。
つまり、本来種の皮をかぶったまま土の中にあるべきものが地上に出てきて、太陽光を浴びて緑色になったという状況。これは2枚ありますが、1枚は種の殻の中に残っているのが見えます。
胚乳とか子葉とか言うと説明が長くなるので省略しますが、養分の貯蔵庫をひとつ失った状態でこれから双葉を開かなければならないこのレモン、今後の推移を見ていきます。
ちなみに、同じ柑橘系である甘夏の発芽はこんな感じでした。約11年前のものですが、この甘夏はいまだに健在です。
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2017年02月07日
春を待つモモスズメとオオモンシロチョウ

車庫の中で越冬中のモモスズメのサナギとオオモンシロチョウのサナギ。


春を待つモモスズメとオオモンシロチョウ

ミニミニ飼育ケースを底から見ると土の粒子が細かくなっている部分がありますが、モモスズメのサナギはここにいます。


春を待つモモスズメとオオモンシロチョウ

オオモンシロチョウのサナギはミニミニ飼育ケースのふたの裏。


春を待つモモスズメとオオモンシロチョウ

元気そうでなにより。
オオモンシロチョウのサナギは昨年の11月から越冬開始、モモスズメのサナギは昨年の9月から越冬開始
どちらも春まで長い休眠となりますが、暖かい春に飛び立つ姿を見たいものです。
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2017年02月13日
あさがおさいた

冬のど真ん中に、窓際でアサガオが開花しました。
2年前に採取したマルバアサガオの種を鉢に蒔いて窓際に置いていましたが、さすがは野性味あふれる品種、あっさりと花を咲かせたのであります。


あさがおさいた

一部の常緑樹以外はすべて葉を落とした木々。小バエ1匹姿を見せない氷点下の空間。
そんな火星のような季節の中で、窓際に小さな春を咲かせてみたかった次第。
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2017年02月16日
レモンの葉が開く

甘夏の時と比べると極めて小さくて貧弱なのですが、小さな小さな葉を広げ始めたレモンの芽。
こんなに小さいですが、すでに芽からは柑橘系の香りがします。
窓際とはいえども冷んやりする冷気はあり、日照量も午前中だけなので、かなり厳しい条件かも。
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