2017年04月27日
カタツムリ、いろいろ交換

カタツムリの飼育ケースを大掃除するにあたり、今回いろいろなものを交換しました。
これは筋あり4兄弟。
・えさ皿
今まで何かのふたを使ってきましたが、変形してきたので陶器の小皿にしました。
・木炭
年に数回の定期交換。今までよりやや小型のものにしました。
・カットルボーン
定期交換
・砂利の下の木炭
定期交換


カタツムリ、いろいろ交換

サツマイモが続いていたので、久々にキュウリ。えさ皿交換記念でバナナもあげた次第。


カタツムリ、いろいろ交換

ちょw 寝ぼけてるw


カタツムリ、いろいろ交換

筋無し4兄弟もきれいな環境で春を過ごします。


カタツムリ、いろいろ交換

食べ物は、ケース内をひとまわりして水を飲んでから食べることが多いです。まずは、大掃除後の水を飲みたいんでしょうな。
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☁ | Comment(21) | カタツムリ〜2017年 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おねむな感じもたまらないですね。

お掃除について、うかがいたいのですが、、、
ケース等、粘液をサッと簡単に落とす方法は、ありませんでしょうか。。?
できれば、一回洗いで、済ませたいのですよね。。
お知恵を拝借させてくださいませ。
Posted by ぼんやり at 2017年04月27日 11:58
ここのところの植物や昆虫たちの記事を見ながら
「春よの〜♪」とのたまっておりました(^^)
うちのちびつむりたち、年長さん3匹+年中さん3匹もすくすくと育ち、ケースをどうするか悩んでいるところでございます。
ケースの数を増やすと掃除が大変だし、でも、狭いのも可哀想だし・・・。
かたつむりのねぼけ顔はなんともかわいらしいですよね。
うちのもときどき土偶顔になって固まってることがあります。
Posted by れんげ at 2017年04月27日 13:43
>ぼんやりさん
ケースの粘液の掃除方法ですが、まさに落ちませんw
自分は普通の食器洗い用のスポンジ(スポンジがネットに入ったタイプ)を使っていますが、初めに少しでも粘液部を水で濡らして柔らかくしてから洗うようにしています。
もちろんそれでもすぐに落ちるわけはなく、結果的にキュッキュッとなるまでは何度もこすり洗いをすることになります。ふたの裏側の複雑な形の部分なんかは、まさに試練。
カタツムリの粘液は、気合いで洗うしかないです(^O^)

>れんげさん
とうとう、その壁にぶち当たりましたかwww
自分もぶち当たったことがあり、大型飼育ケースで広さを稼いだ事もありましたが、ケースが大きければ大きいで別の掃除の大変さがあることに気づいたわけですw
記事で上から撮った写真がありますが、これくらいの広さでこの大きさの個体がこの個体数というところで落ち着いています。
1個体当たりどれだけの空間を与えることができるかでしょうねー。ケースの数が少ないと汚れるのも早くなるので、それはまたそれで掃除の回数が増えたりします。
現在、5つの飼育ケースで飼っていますが、中の配置物や位置はどれも同じ。掃除を機械的に淡々とやるためです(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年04月27日 22:37
こんにちは!東京に住んでるマコと申します。

本日久しぶりにベランダのお手入れしていたら一昨々年に寄せ植えした植木鉢の中にカタツムリらしきモノが土の中に沢山いました。うちはアパートの7階でかなり乾燥しているのに親が上まで登って来るとは思えないのですけど…とても不思議だったので検査してこちらにたどり着きました。
因みにどれ位乾燥しているかと言うと湿度30以下によくなります。。。

カタツムリに似た動物なのか?試しに数匹小さい金魚鉢に入れてみました。レタスも入れました。食べてます。

隣人に子供がいるので飼っていたカタツムリが逃げ出してうちの植木鉢の中にたまご産んだのでか?

他にカタツムリに似た動物いるのでしょうか?形は日本マイマイと同じです。本当に謎だったので思わず書き込みしてしまいました…

すいません。失礼しました…
Posted by マコ at 2017年05月05日 00:00
>マコさん
隣人の子供がカタツムリを本当に飼っていて逃げ出したとすれば、コンクリートだらけの中の植木鉢は絶好の生息場所かつ産卵場所になると思います。
カタツムリに似た生き物はカタツムリしかいませんので、カタツムリだと思いますw
殻の色や柄がニッポンマイマイに似ていたとして、殻の頂点がとがっていなければウスカワマイマイかもしれません。隣人が何を飼っていたかがポイントになりそうですな(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年05月05日 21:28
返信ありがとうございます!^o^
そうですか!カタツムリで良かったですw
何か得体の知らない害虫かもしれないと思って検索しまくっていました…

殻がとんがっているか?まだ、大きい物で2.5mm位?
殻の大きさで計るにかな?分からないですけど…
30匹近く捕獲して金魚鉢で飼い始めました!あいさんの飼育を参考にバナナもあげましたけどキュウリの方が好きみたいですね!
でもでも、皆大きくなったらどうしましょ…^_^;

今日は天気が良く無いので湿度45%はあるのでサランラップの蓋にへばり付いて団子になってないです。因果関係は謎ですが??
皆んなキュウリの下にもぐって休息してるようです。
Posted by マコ at 2017年05月07日 21:28
>マコさん
2.5mmなんですか!?
そのくらいだと、まだ種類の判別が難しいかもですねーw
小さいうちは乾燥に弱いので、もし飼い続けるなら湿度の維持が飼育のポイントです。
がんばって楽しんでください(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年05月07日 22:46
改めてあいさんのブログ読んでました!
うちのカタツムリの赤ちゃんは色が黒いですね?何故だ!?
それと、カルシウムが必要なんですね?みつけた時カイガラムシを食べてる感じでしたけど?カルシウムなんでしょうかねw

カットボーン買ってきます!明日会社…>_<…
失礼致しますm(_ _)m
Posted by マコ at 2017年05月07日 22:52
>マコさん
カットボーンは売り場に無くて骨折り損になるかもしれませんが、カットルボーンなら売ってるかもしれませんw
無ければ卵の殻でもいいと思います(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年05月08日 22:22
こんばんは!今日会社の人にうちのカタツムリの画像見せたらゾッとされてしまいました…w

なんせ、こげ茶で小さいのがうじゃうじゃいるので一瞬ゴキブリの赤ちゃんのようです…触覚もあるので…

この子達は色はこのまま黒いままなのでしょうか?水分が足りないと色が濃くなるのですよね?霧吹き買って来たので振りかけました!w

思いの外トマトが好きみたいです!カットルボーンwww
そそ、発掘した植木鉢はタニシのお墓にしてたのでカルシウム豊富だったと思います〜カルシウムあげて丈夫に育てます^o^
Posted by マコ at 2017年05月09日 23:17
>マコさん
色が黒いのは種類や個体差によって生じる現象で、水分が足りないことは関係ないと思います。水分が足りなくて黒っぽくなる現象は死ぬ直前に見られる現象なので、元気なうちは個体差か何かだと思いますので、安心してください(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年05月09日 23:59
お久しぶりです。
バナナ・・・いいですね。ウチのカタツムリがみたら羨ましがるでしょうねぇ。

ぁぃさんのブログではカタツムリ飼いと出会えるのでなんか嬉しいですね。
Posted by JAM at 2017年05月14日 23:02
>JAMさん
お久しです(^O^)
カタツムリにバナナをあげるとさぞかし食いつきそうですが、実際はキュウリと変わらずですw
まあでも、たまには甘いものもあげたいのでありますな。
コメント欄では、自分もカタツムリのことですごく勉強させてもらってます。まだまだわからない生き物なので、いろいろな情報は非常にうれしいですねー(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年05月15日 20:28
こんにちは!あいさん、皆さま!
うちのカタツムリ達ですが最近は果物が入っていたプラスチックケースに引っ越ししました。蓋付きなので空気が入るように針で沢山穴を開けてあげたのですが、半数位が蓋まで上がって来てコロニーを作っています。
酸欠なんでしょうかね?

因みに最近はお天気は良くないので湿度は高めです。
逃げたいのでしょうか?…>_<…

お掃除の時のピンセットのつまみ方が良くなかったのか?貝に閉じこもって2日出てこない子がいます…死んじゃったのかな…>_<…
今度数を数えてみます。
Posted by マコ at 2017年05月17日 11:44
>マコさん
おお!眞子さま!!!おめでとーございますw
海の王子だけでなく虫の王子もここにおりますので、よろしくお願いします(^Д^)
つか、カタツムリの話に戻りますが、カタツムリにもいろいろな種類があり、今自分が飼っているアオモリマイマイは樹上性に属する種類です。これは、高いところに上ってそこを生活の場とする種類になります。
こんな生態があるので、アオモリマイマイは飼育ケースの砂利の上にいることはまず無く、大抵は垂直の壁面やふたの裏にくっついて休みます。
ウスカワなどが逆に地上を生活の場とすることが多く、土からあまり離れないばかりか日常的に土に潜りながら生活しています。
マコさんが飼っている種類が樹上性のカタツムリなら、ふたを目指す行動は正常な行動だと思います。ふたに穴をあけているので、酸欠は無いでしょう。
何らかの原因で体に外傷が生じた場合、殻に引っ込んで自己治癒しようとすることがあります。この場合はしばらく殻から出てきませんが、治癒中なのでそっとしてあげるのが一番です。細胞が増殖して体を作っています。時間がかかるのであります(^O^)


Posted by ぁぃ♂ at 2017年05月17日 21:45
|Д`)ジー  失礼します〜。 

マコさんへ大丈夫ですよ〜。

実は私も黒い数ミリのカタツムリを保護したことがありまして、餌としてあげた小松菜の葉の裏にびっちりくっついてました。

どうやらそれがその子たちのスタンスみたいでした。

紙も食べるので湿らせたティッシュを食べては白いフンを出し、元気元気でした。

ちなみに、白いの食べても体は黒いままでした。

不思議ですね。

そしてお節介ですいません。

m(_ _;)m
Posted by JAM at 2017年05月17日 23:16
>JAMさん
お節介の数だけみんなの知識が深まるのであります(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年05月18日 20:11
こんばんは❗先週飲みの帰りにコメント書きながら帰宅してたら途中で消えてしまって寝てしまいました……(*_*)


はい、あぃ様、JAN様〜カタツムリの飼育に挫折してしまいそうな今日この頃ですが(>_<)
こちらにおじゃまして何とかやってます。

何故なら最近は野菜の傷みが早くて一日も手を抜けません……そそ、うちのカタ達は36匹居るようです❗

負傷したカタちゃんは復活したのだけど、蓋まで登ってかたまってるカタツムリをピンセットで移動するのを面倒に思ったご飼い主はアイスクリームのスプーンですくったらまた三匹程負傷してしまいました(>_<)


どうしても蓋に登って来るカタツムリちゃん達をと、あぃさんのコメントみてこの子達のお母さんは7階まで登って来たんだろうな〜と確信しました❗

では、また❗(^^)/
Posted by マコ at 2017年05月26日 00:07
>マコさん
つか、カタツムリの移動は器具じゃなく、何とかがんばって指でやりましょうwww
つまむ力加減はどちらも難しいですが、肉クッションがある指のほうがまだかんたんです。
カタツムリの肉の間に器具を差し込むときは、カタツムリ自身の肉の動きに合わせる覚悟が必要なので、かなり時間がかかる時があります。
殻を持ってくっついている体を剥がすのも簡単ではないですが、コツをつかんでゆっくりやると上手になっていくと思います。
デリケートな体をした生き物なので大変ですが、根性で頑張ってください(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年05月26日 23:24
こんばんは!5ミリ弱の36匹指ですか……>_<…
ピンセットでつまむ時は殻の上から見てサイド、肉体に当たらないように摘んでました。お野菜についてる子は落としてましたけど^_^;

5、6匹蓋にかたまっててベトベトになってる子達を指でつまむ…
なんとなく勇気がいりますねw


今年は少しお仕事余裕出来たのでベランダガーデニング再開したのでカタツムリ以外のページも参考にさせて頂きます〜
うちにもワイルドストロベリーあるのでランナーで増やす以外に種まきは参考になりました(^-^)/
Posted by マコ at 2017年05月27日 00:20
>マコさん
指でつまむのは本当に大変ですw
殻が3mmの孵化したばかりのカタツムリの赤ちゃん50匹ぐらいを1匹1匹指でつまんで移動させたことが何度もありますが、1時間ぐらいかかりましたwwwww
で、殻をつまむと危険を察した赤ちゃんは体を引っ込めます。このとき、少し水を出すんです。この水が指に付いてぬるぬるしてつまめなくなるので、何度も指を拭きながら移動させなければなりませんでした。(←これがポイント)
強く剥がせば大事故になるので、霧吹きで壁面を濡らしながらスライドさせるように剥がしてたりしました。
小さいうちのカタツムリ飼育は、本当に大変です。まじ気合いしかないですw
つか、ベランダガーデニングいいですねー。自分も野菜だけじゃなく、花も少しずつ置いていけたらなーと思っています。
イチゴ系を種から始めたのは実験的な奇策でしたが、やっぱり普通にランナーで増やしたほうが楽ですよーw
その時のワイルドストロベリーは今でも子孫(分身)が生きていますが、草姿も小柄でかわいいイチゴですな(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年05月27日 00:34
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