2017年08月01日
ツツジの住人ルリチュウレンジの幼虫

毎年庭のツツジのどこかで生きているルリチュウレンジの幼虫。今年も見つけました。


ツツジの住人ルリチュウレンジの幼虫

休み無く葉っぱを食べています。


ツツジの住人ルリチュウレンジの幼虫

頭の毛w
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☁ | Comment(7) | 気まぐれ写真館 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
しょーじき、このプツプツ模様が苦手なんだわ・・・
でもなんか可愛げもあるんだわ@フェイス
キモカワ(・∀・)イイ!!ってこーいうの言うのかね?

なお相変わらず白い幼虫さんはどーにも無理(;´Д`)
やっとお蚕さまは見れる触れるよーになったけど。
やっぱウジー機関銃が白への恐怖ってヤツですかのぅ?
ここが克服できると甲虫さんもイケルよーになるのだが・・・
Posted by guwa at 2017年08月02日 22:41
>guwaさん
ほぼ同意、一部相違www
白い幼虫は自分も苦手で、その最たるものがカイコなわけです。これはいまだに克服できず。
しかし、カブ幼虫やコガネムシ幼虫は白というよりは薄い黄色に見えるので、不思議と苦手ではないですw
あと、頭が細いハエ系やハチ系の幼虫も苦手で、写真は撮れますがさわれません(^Д^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年08月03日 00:05
彩りがポップですな。
そして頭の毛・・
私も苦手だったはずなのに、なんか可愛いと思ってしまう!
先日アスファルトの道路でツマグロヒョウモンの幼虫とすれ違いました。
あんなとこ歩いてて大丈夫だったかな?気になりますが、すぐバスに乗らなくてはいけなかったので
興味が出ると、今まで見えなかったものもいろいろ見えてきますね。楽しいです♪
しかし、今日は悲しい経験値がひとつ増えてしまいました。
2月生まれの色白のウスカワさん突然死んでしまいました。
原因がまったく分りません。
食べすぎってあるのでしょうか?誰よりも食いしん坊で誰よりも大きかった子です。
でももしかしたらこの子の寿命だったかもしれませんね。
Posted by れんげ at 2017年08月03日 00:07
>れんげさん
生き物との医学的なコンタクトはむずかしいので、運命として考えるのが倫理的には成仏したということになるのかもしれません。
個体を飼うというよりも「種族を飼う」と考えれば、その種族の先祖や未来の子孫たちも歓迎してくれるかもしれません(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年08月03日 00:29
ぁぃさん、かたさん、
お久しぶりです。

しかし、なんて顔!
レレレのおじさんや、
おじゃる丸の川上さんにしか
見えない!!
ていうか、人間の顔してて、
ちょっと苦手ですw
でも、透明感がいいですね!
Posted by ぼんやり at 2017年08月06日 21:44
ぁぃさん!
「運命」という言葉に少し肩の荷が下りた気分です、ありがとございます。
まだまだ未熟な飼い主、がんばります!

Posted by れんげ at 2017年08月07日 19:19
>ぼんやりさん
まさにレレレのおじさんwwwwwwwwwwwwwwwww
おじゃる丸の川上さんがわからなかったので検索したら、お茶噴いたwwww
ハバチの幼虫は単眼が一対なので、顔が顔っぽくなって人間っぽいわけです。
6本の脚もチョウや蛾の幼虫より体格比で大きく、どこまでもかわいいのであります(^O^)

>れんげさん
人間とそれ以外の生き物とはまだまだ高い隔たりがありますが、飼う遺伝子と飼われる遺伝子が両者に蓄積されていけば、いずれはその隔たりも低くなっていくのかもしれません。
今はその通過点。遠い未来の人間と虫たちのために、存分に苦労して知恵を養いましょう(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年08月07日 21:01
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