2018年09月04日
オシロイバナ真っ盛り

鉢植えのオシロイバナもマルバアサガオ同様真っ盛りで、毎日20個以上の花を咲かせています。


オシロイバナ真っ盛り

夕方ごろから咲き始める夜行性の花。


オシロイバナ真っ盛り

花粉ですな。


オシロイバナ真っ盛り

種拾いも日課になっています。


オシロイバナ真っ盛り

すでにこれだけ採取。最終的には、この3〜4倍の種が採取できそうです。
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2018年08月05日
写真は普通に撮っているのですが、取り込むパソコン自体が不安定かつ起動不良発生中で、なかなかブログを更新できない次第。
なので、時系列は多少前後したりしますが、今までの分を少し軽いタッチでガンガン書いていきたい次第。

P2041640-1.jpg

ここで球根から発芽していたオシロイバナですが、すっかり大きくなって開花中。


P2041634-1.jpg

現在は、さらに大きくなって、毎日5〜6個の花を咲かせています。
オシロイバナはいろんな色があるのですが、ピンク1色の花の株だったので、今年もやっぱりピンクでした。
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2018年06月09日
多年草になったオシロイバナ

3か所から発芽したオシロイバナ。そのすべてが、球根(根)から発芽したものです。
去年種を蒔いて育てたオシロイバナが秋に枯れ、冬の間はそのまま水もやらずに車庫の中に置いていました。
春になり、置いていた鉢をひっくり返したところ、小さなサツマイモのようなものが出てきたわけです。
その球根は生きているっぽかったので、土を替えて水をやっていたところ、発芽に至った次第。
球根から出てきた芽ということで、茎が最初から太いです。どのような育ち方をしていくのか、見ていきたいと思います。

ちなみに、冬の間に鉢を車庫の中に置いたのが生きていた理由。地植えならば確実に一年草になるでしょう。
データ的には、真冬の車庫の中の気温のMinは、だいたい5℃ぐらい。外のMinは-13℃ぐらいかな。
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2017年10月20日
オシロイバナの種とマルバアサガオの種

種がこぼれて芽が出てもあれなので、とりあえず可能な限り採取してきた種。
右がオシロイバナ、左がマルバアサガオ。


オシロイバナの種とマルバアサガオの種

オシロイバナの種。要因上、全部濃いピンク色の花の種ですw


オシロイバナの種とマルバアサガオの種

マルバアサガオの種。この種の遺伝子は、最低でも十数年は続いています。下手すれば20年以上かも。
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2017年10月11日
オシロイバナの種

ものすごく大切で価値があるかのごとく、ていねいに支えられているオシロイバナの種。
こんな状態なもんで、ついつい1個1個ていねいに採取してしまうわけです。
野菜が実ったような感覚とかなり似ています。
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2017年08月25日
種の採取が始まったオシロイバナ

毎日10個以上の花を咲かせているオシロイバナですが、種のほうもできてきています。


種の採取が始まったオシロイバナ

蒔いた時の種があるので集めなくてもいいのですが、鉢の周りにころころころがっているのもアレなので回収している次第。
真っ黒い種ですが、大型幼虫のフンさがしで眼力が鍛えられたせいか、土の上に転がっていてもすぐに発見できますw
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