2009年12月26日
ニンニクに霜よけ措置を実施

すでに何度も霜は降りているわけですが、ようやく霜よけをしました。
バケツ稲の収穫後のわらを使用しています。


ニンニクに霜よけ措置を実施

こちらも同様。


ニンニクに霜よけ措置を実施

ミニプランターも同様。

ニンニクのプランター栽培で気になるのが、側面や底面の温度です。
畑では側面や底面は地面の中なので、地温の影響もあって温度変化は少ないでしょう。しかしプランターでは気温の変化とともに土の温度も変わるはずです。
したがって、今回のような霜よけをしても、凍るときは凍る可能性が大きいと思われます。
あとはどれだけ耐えられるのか、その結果は来年の初夏にはわかるでしょう。


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2009年12月26日
バケツ稲の根を見る

収穫後のバケツ稲をそのままにしていると凍結して容器が割れるので、ごっそり出してみました。右がバケツ、左がごみ入れだったもの。
崩そうにも崩れないほど根っこが巡っていたので、このまま風雨にさらすことにしました。
凍っては融けの繰り返しで、ゆっくりと崩れていくでしょう。
バケツ稲よ、ありがとう。玄米おいしかったよー(^O^)
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