2013年06月02日
コバンソウの分けつ

込み入ったところを間引きして生長態勢をとったコバンソウですが、針のような苗だったコバンソウも根元から分けつして2枚の葉っぱを見せています。


コバンソウの分けつ

バケツ稲を育てたときの雰囲気が漂います。ただ、乾燥気味に育てる植物なので、田んぼ状態にはしないわけです。つか、雑草なので肥料も無し。背丈を低くして強風に負けない体を作る想定です。


posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☁ | Comment(0) | その他の花や野菜の栽培 | 更新情報をチェックする
2013年06月02日
健やかな凛々子

両手を広げて燦々と降り注ぐ太陽光を浴び、今日も健やかなベランダ凛々子。到着時は弱々しくて心配でしたが、すっかり元気になりました。


健やかな凛々子

こちらは畑の凛々子。トマト用肥料とカキ殻石灰が元肥のやや粘土質の土に育っています。
手つかずの奥の畝に雑草が生えていますな。まあ、自分の担当の畝ではないので気にしない気にしないw
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☀ | Comment(2) | ベランダ菜園〜2013年 | 更新情報をチェックする
2013年06月02日
ホトトギスも着々と生長中

半日陰に置かれたプランターで今年も芽を出して生長中のホトトギス。宿根草なので、毎年勝手に芽を出して花を咲かせるので、手がかからなくていいわけです。
根が毎年太るたびに翌年に出てくる芽の太さもそれに合わせて太くなり、種蒔きから始まったホトトギス栽培も安定期に入ったようです。
噴水のように咲くホトトギスの花、まさに秋の風物詩なのであります。今年も咲きますように。
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☀ | Comment(0) | ホトトギス | 更新情報をチェックする
2013年06月02日
コケと共生するネジバナ

ラン科だからそうなのかわかりませんが、ネジバナの鉢にはコケが健康的に育ちます。ツメクサもさりげなく共生しています。置き場所もかなり日当たりのいい場所なのですが、ここだけがしっとりしたオアシスなわけです。
2008年の秋に野原から採取したネジバナは宿根草。毎年勝手に芽を出して花を咲かせますが、乾燥には弱いので冬でも水やりが必要です。開花時期は7月〜8月ごろになります。
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☀ | Comment(0) | その他の花や野菜の栽培 | 更新情報をチェックする
ページトップへ戻る

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。