2015年04月23日
桜満開、春爛漫。

かすみ空 天空覆う さくら花


桜満開、春爛漫。

いやはや、春爛漫な次第。


桜満開、春爛漫。

幾重にも 重なる花の やわらかさ


桜満開、春爛漫。

どこまでも清く、そしてどこまでも淡い。


桜満開、春爛漫。

メジロになりたい次第。


桜満開、春爛漫。

出た!メジロw


桜満開、春爛漫。

さぞかしおいしいんでしょうな。


桜満開、春爛漫。

ヒヨドリも登場。


桜満開、春爛漫。

この鳥も花の蜜が大好きです。


桜満開、春爛漫。

人間をよく観察する鳥です。


桜満開、春爛漫。

開花中のネコヤナギの枝でひと休み。自分は昼休みに撮ったので休み無し。


posted by ぁぃ♂ | 岩手 | Comment(2) | 野鳥 | 更新情報をチェックする
2015年04月23日
現在の卵の様子

3月31日に2母の筋無し個体が産んだ卵。23日経過しています。
通常はそろそろ卵の内側に赤ちゃんの目だまが透けて見えてきてもいいころなのですが、まったく変化がありません。この場合、孵化しない可能性が高くなります。
ただ、以前に数か月後に孵化した例もあったので、遅れるケースもあるようです。


現在の卵の様子

4月5日に筋無し4兄弟が産んだ卵。兄弟内では2度目の産卵。18日経過しています。
こちらもいろいろ見えてくるころですが、何の変化もありません。


現在の卵の様子

4月21日に老夫婦の筋無し個体が産んだ卵。2日経過しています。
まあ、2日なので変化は無し。

カタツムリの卵の孵化率についてですが、はっきりとした傾向というものはまだわかりません。
強いて言うなら、たくさん産んだ時に孵化率が高いことぐらい。これを自分的には「本調子」と呼んでいますが、たくさん産むということは体が内外ともに産卵態勢ができあがっていることであり、そういった時の孵化率はやはり高くなるのも当たり前なのかもしれません。
ただ、これが絶対というわけでもなく、10個ぐらいの産卵で8匹ほど孵化した例も過去にありました。また、前述ですが数か月後に孵化した例もあり、孵化するしないの判断は少なくても数か月は待たないといけないというのを現在の飼育上の判断基準としています。

飼育中のアオモリマイマイの場合、産卵後2週間前後で濃い部分と薄い部分が見えるようになり、3週間前後で目だまの黒い線が見えるようになります。孵化は約4週間後。これが最速の進み方。
孵化が遅れた際は、卵の変色が大きかったりカビが発生したりしました。また、卵の何らかの酵素の影響なのか、敷いているキッチンペーパーが溶け出す現象もよくありました。ここまでなると孵化率はかなり落ちますが、ゼロではなく、この状況下で孵化した例もありました。

いずれにしろ、カタツムリの産卵は年に1度あるかないかの出来事。家庭菜園のごとく、その現象の確認は年に1回未満で推移します。じじぃになるまで飼い続ければ、何かが見えてくるかもしれませんw
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☁ | Comment(2) | カタツムリ〜2015年 | 更新情報をチェックする
2015年04月23日
ユスラウメ満開

なんと!これで満開w
ついているつぼみが全部開いたので満開なわけですが、大胆な剪定で枝の3分の1を失ったせいで地味な満開となりました。
今は枝を整えて樹形を作り出す時期。新たな枝を出すためには強い剪定が必要なわけです。


ユスラウメ満開

でも、この花を見るたびに植えてよかったなーと思う次第。大きくならない梅の木なのであります。
posted by ぁぃ♂ | 岩手 | Comment(0) | ユスラウメ | 更新情報をチェックする
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