2015年06月24日
レタスと四季なりイチゴの収穫

エカキムシの被害があった外葉は取り除いていますが、葉の老化も出てきたので収穫することにしました。


レタスと四季なりイチゴの収穫

適季収穫のいいレタスです。


レタスと四季なりイチゴの収穫

直径は16〜17cmぐらい。


レタスと四季なりイチゴの収穫

左が味噌汁用の外葉、右がカタツムリ用の外葉、手前がエカキムシ被害部分を集めたもの。
エカキムシの発生はピークを過ぎていて、遅組が少しいる程度です。


レタスと四季なりイチゴの収穫

こっちのミックスレタスも収穫しないといけません。葉を摘んで採っているのですが、数日採らないでいるとすぐにこうなります。


レタスと四季なりイチゴの収穫

何気に赤紫蘇もすでに収穫が始まっています。害虫発生は今のところ無し。
赤紫蘇は薬味なので、都度都度で葉を摘んで刻んで使っている次第。新鮮な若葉を刻むので、香りが格別です。
柔らかい葉を収穫したいので、置き場所は朝日が数時間当たる程度の半日蔭。風をよけることも考慮しています。
これからのそうめんの薬味には必須の赤紫蘇。もうひとつの必須の薬味であるネギも順調で、新しい葉が出てきています。


posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☁ | Comment(2) | ベランダ菜園〜2015年 | 更新情報をチェックする
2015年06月23日
明暗分かれた富有柿

冷蔵庫冬眠組のほうは発芽までは順調でしたが、その後に右の苗の子葉が壊死しました。本葉は生きていますが、子葉の養分を摂取できないことになるので、ここからの生長はかなり厳しい状況です。


明暗分かれた富有柿

室内発芽組のほうは、かなり厳しい状況。新芽が枯れる状況なので、今年の生長は期待できません。
なんとかこのまま今年を乗り切って冬を耐え、来年の春に出てくる新芽に期待したいところです。
タグ:富有柿 実生
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2015年06月23日
ピーヒョロロのトビ

近くの電柱には、よくトビが姿を見せます。ここらを縄張りにしているっぽいです。


ピーヒョロロのトビ

よくカラスに追っかけられながらピーヒョロロと悲鳴をあげていますが、カラスにはカラスの縄張りがあるんでしょうな。
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2015年06月23日
キバラモクメキリガの幼虫参上

ムスカリの季節も終わったなと見ていたら…


キバラモクメキリガの幼虫参上

おっ!何かいる!ヨトウムシかっ!?


キバラモクメキリガの幼虫参上

葉っぱで触れてみても反応がありません。ヨトウムシだと気が荒いので体を振り回して威嚇してくるのですが、この姿勢のままじっとしています。
この気の弱さだとヨトウムシではないので調べてみたら、キバラモクメキリガの幼虫でした。体長は3cmぐらい。


キバラモクメキリガの幼虫参上

ほんと、おとなしい幼虫です。特に被害も無さそうなので、このまま放置しました。


キバラモクメキリガの幼虫参上

ヨトウムシとそっくりな顔をしています。


キバラモクメキリガの幼虫参上

アンヨ(;´Д`)ハアハア
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2015年06月22日
ラブラブなカタツムリ

殻を寄せ合い体を寄せ合い寝ているのは、筋無し4兄弟の2匹。
こんな小さな生き物にも、相手に対しての想いというものがあるのであります。
今いる赤ちゃんカタツムリも、このペアの子どもたちかもしれません。
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2015年06月22日
ヒラタアブのサナギ

野原風花壇のクローバーの葉の上にヒラタアブのサナギを発見。先日放したヒラタアブの幼虫のものかはわかりませんが、アブラムシを食べるヒラタアブは大歓迎な次第。
ちなみに、何ヒラタアブかは不明。いつも見るヒラタアブのサナギの形より少し丸っこいです。


ヒラタアブのサナギ

頭のほうからみたところ。この部分の先でくっついています。


ヒラタアブのサナギ

尾のほうからみたところ。こっちはくっついていません。
揺れることは無いので、頭の先では点でなく線か面でくっついているようです。
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