2017年06月12日
つきまとうクロセンブリ

これが最初に撮った1枚目。ここからどこかに飛んで行ったので、他の昆虫を探して歩いていると・・・


つきまとうクロセンブリ

足の周りをブンブン飛びながらついてきます。クロセンブリという昆虫で花粉を食べますが、この日は花粉が多く飛んでいたので黒い体にも花粉が付いています。


つきまとうクロセンブリ

しょうがないので上からも撮影。このあとも数十分ぐらい付いてきて、けっこう友好的でした。


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2017年06月12日
カブ幼虫が前蛹に

皮膚の色が濃くなってシワが増え、脚は機能しない状態。プリプリ幼虫がブヨブヨ幼虫になりました。
前に蛹室を作ったことを書きましたが、やはり蛹化間近のようです。この幼虫はB幼虫。


カブ幼虫が前蛹に

こっちはF幼虫。脚が機能しなくなっており、やはりサナギになるところです。
いよいよサナギになる前の状態である「前蛹」になったのであります。


カブ幼虫が前蛹に

中の温度。コンクリート打ちの車庫の中なので温度の急変はありませんが、さらに発泡スチロールの中に入れてあるので最近は暑い日でも保冷ケースのような状態になっています。
無事にサナギになったら絶対安静なので、動かさなくても状態が見えるような状況をつくるかも。
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2017年06月12日
四季成りイチゴの収穫と幼虫

今年もベランダの四季成りイチゴが赤くなる季節になりました。


四季成りイチゴの収穫と幼虫

今季初めての収穫。甘さも十分にあり、味は上々でした。


四季成りイチゴの収穫と幼虫

お、ランナーの先に何かいるようです。


四季成りイチゴの収穫と幼虫

かじってますな。


四季成りイチゴの収穫と幼虫

切り取ったランナーの切り口もかじります。


四季成りイチゴの収穫と幼虫

体長は2cm。イチゴをはじめとするバラ科はたくさんの幼虫が食草としていますが、ヤガ系の幼虫っぽいです。
イチゴにつく幼虫と言えばアカキリバですが、かなり似ていますがどこか違うようなところもあり、何とも断定できないわけです。とりあえず野原風花壇にお引越しいただいた次第。
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