2008年08月21日
アブラムシと共に生きるアリ

今年のヨモギにはたくさんのアブラムシが付いていますが、その分アリもたくさんやってきます。


アブラムシと共に生きるアリ

カメラを向けると、アリが警戒態勢に入りました。
アブラムシの保安部も、2匹加担しているようです。


posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☁ | Comment(4) | 気まぐれ写真館 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こういったアリはアブラムシを
テントウムシやクサカゲロウなどから
守るので少し厄介ですね^^;
特にテントウムシの餌採取のときに
アリをほろってアブラムシを採取しようと
したらアリに噛まれました(^^;)
Posted by K・A at 2008年08月21日 05:45
>K・Aさん
確かに単独でいるときよりも攻撃性が強くなりますね。
枝に触れただけで、どこからか体に移ってちくちく噛んできます。
かしこい昆虫って、すごいですね。
Posted by ぁぃ♂ at 2008年08月21日 23:33
ブログコメント、ありがとうございました^^
まさか、ぁぃ♂さんが見てて下さるとは思っていなかったので、驚きました^^
それにしても、いつ見てもぁぃ♂さんの昆虫の接写写真には、感動しますね。
実はぁぃ♂さん、小人とか?(笑)
私は昨日、はっさくの気にアゲハの幼虫を発見して、ウキウキしていましたが、今日の夕方見たらいなくなってました(ToT)
急にさなぎになって、羽化したとは思えないので、鳥に捕まっちゃったんですかねぇ?
Posted by さわ at 2008年08月22日 00:15
>さわさん
ばれましたぁ?w 実は妖精なんです ⌒(^O^)⌒
何度かカエルやカマキリに食べられそうになりましたが、ティンカーベルが助けてくれました。
親友は、二筋 紋くんです。
http://aiaicamera.seesaa.net/article/45649231.html

チョウ関係の幼虫は、大部分は鳥に食べられたりハチに産卵されたりが多いようです。
また、サナギになるときは遠くに移動するので、終齢のサナギなら移動かもです。
あとは、隠れるのが異常にうまいかですw
Posted by ぁぃ♂ at 2008年08月22日 00:33
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