2008年08月25日
友好的なオオカマキリ

友好のシグナルをバシバシ送るオオカマキリ。
もはや、昆虫の域を超えた表情を持っています。


posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☔ | Comment(3) | オオカマキリ二世 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
首かしげて可愛いですよね。
やっぱりカマキリはネコ科の昆虫ですw

恥ずかしながら虫が死んで泣いたのってカマキリくらいです。

成虫になると目が焼けたり、符節が切れたりで老いていくその姿を見るたびに悲しくなります(汗)
Posted by いずみ at 2008年08月25日 01:01
これは何か話しかけてるって感じなのかな?

いずみさん、はじめまして
カマキリブログ、拝見しました
私はアゲハの飼育をしてます
羽化したらお別れします
その時は笑顔で見送れますけど、途中で亡くなった時は泣いちゃいました
意外な自分を発見してしまった感じです
ネコは好きですが、カマキリさんは今のところちょっとコワイですw
Posted by つばさ at 2008年08月25日 22:21
>いずみさん
カマキリは絶対にネコ科ですよね!
自己中なくせに甘えるあたりが、なんとも(^O^)
複眼をカマでそうじするしぐさには、萌えですw
ふだんのんびりしてても、いざとなると敏捷になっるあたりもそっくりです。

>つばささん
チョウの飼育は辛抱とがまんの連続なので、それが途切れたときのショックは大きいですね。
自分も去年それを経験して、しばらくはチョウの飼育はできなくなりました。
これほどのショックがあるとは、正直驚きです。
Posted by ぁぃ♂ at 2008年08月26日 00:10
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
ページトップへ戻る

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。