2009年05月11日
前途多難な矮性ミニトマト

先月中旬に発芽した第二弾の芽は結局全滅し、写真の苗は第一弾の生き残りです。
ここで同じポットで育っていた株を二つに分けました。

ゴールデンの土でも同じように枯れたということは、夜の低温が関係しているかもしれません。
また、他のポットからあふれてきた水に菌が混じっていた場合、それを吸い上げた可能性も否定できません。

写真の2株は受け皿を他の種類のポットから独立させ、今のところ枯れていません。
ただ、葉の色や勢いに元気が無く、種からのミニトマト育成は意外と難しいなと感じています。
もう少し暖かくなったら、第三段の種蒔きをしてみます。
低温が原因であれば、今度こそ順調に育つ…と思われます。
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☔ | Comment(2) | 矮性ミニトマト | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
種からここまで育っただけで満足してしまいそうな自分ですが、
種から育てるのって本当に難しいのですね。
今日のこちらみたいに早く30度ぐらになったらいいのに( ´゚д゚`)
Posted by Yummy at 2009年05月11日 23:41
>Yummyさん
よく接ぎ木苗で売られている品種はそれなりの理由があるわけで、やはりいろいろと難しいですな。
種はまだあるので、再々チャレンジします(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2009年05月12日 00:30
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