2009年10月08日
アブラナ科のその後

ここでモンシロチョウの幼虫の食糧となっていたアブラナ科の植物ですが、元気に新しい葉っぱをどんどん出してきました。
何という植物か気になっていたので、これから観察を続けます。
タグ:アブラナ科
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☁ | Comment(4) | TrackBack(0) | その他の花や野菜の栽培 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 枯れたと思っていましたけどみごとに復活したんですねえ。 
 そういえばスズメガらしきイモムシはあの後誰かに食べられたのか半分以下になっていたので保護しましたが1匹弱っているので2匹になりそうです。ものすごい食欲です夕方エサを入れて朝見たらイモムシだけになっていました。あとうんこ。
Posted by アブラナ科の植物 (338) at 2009年10月08日 00:22
>338さん
サナギになる前の成長期の幼虫は、ものすごい食欲ですよねー。
自分もマイマイガでそれを初めて経験しましたw
うまく羽化させてください(^Д^)
Posted by ぁぃ♂ at 2009年10月08日 00:38
鉢植えに植えたら枯れることがあっても、
自然界の植物だと根だけでも再生したりしますよね。
ロゼットがきれいですw
Posted by Yummy at 2009年10月09日 17:25
>Yummyさん
やっぱ、地温と湿度が安定している地面は最強ですね。
鉢やプランターだと、その変化の幅が大きくてきびしいです(>_<)
Posted by ぁぃ♂ at 2009年10月09日 23:04
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