2009年12月26日
バケツ稲の根を見る

収穫後のバケツ稲をそのままにしていると凍結して容器が割れるので、ごっそり出してみました。右がバケツ、左がごみ入れだったもの。
崩そうにも崩れないほど根っこが巡っていたので、このまま風雨にさらすことにしました。
凍っては融けの繰り返しで、ゆっくりと崩れていくでしょう。
バケツ稲よ、ありがとう。玄米おいしかったよー(^O^)
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | バケツ稲〜2009年 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
バケツ稲頑張ってくれました。お疲れ様です!
今までの過程を知っているので、尚更愛おしくなりますね。

自然界の生き物達は、こうして土に返っていくんですね。
植物も動物も同じ事なんですよね。
なんだか、考えさせられました。

自然ってやっぱ素晴らしい。
Posted by 目薬 at 2009年12月28日 11:41
>目薬さん
深みのある文章ですなー。
そうなんです。生き物飼育や植物栽培をしてると、動物も植物もあまり変わらないなって思ったりします。
アリもカタツムリも時間の流れ方が違うだけで、どっちも動いてますからねw
動物と植物も同じだなーって思います(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2009年12月28日 21:38
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