2010年06月01日
謎のアブラナ科のその後

ここで書いた謎のアブラナ科ですが、冬の間はロゼット状になって地面に張りついていました。
現在の姿は写真の通りで、背丈が30cmほどもあります。葉っぱを見るとキク科のような雰囲気もありますがダイコン系の形にも見えます。
花が咲かないと現段階では種別不明な次第。これが何なのか、引き続き観察を続けます。


タグ:アブラナ科
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | その他の花や野菜の栽培 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 冬と比べるとものすごい変化ですね。まさにビフォーアフターですね。
Posted by 謎のアブラナ科のその後 (338) at 2010年06月07日 00:59
>338さん
想定外に背丈が伸びて、根元のヒマワリの芽も日陰になりそうです。普通なら刈り取るのですが、種類がわかるまでは放置なわけです(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2010年06月08日 00:01
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