2010年07月30日
体長10mmに生長したエンマコオロギの幼虫

日々生長するエンマコオロギの幼虫も、体長が1cmほどになりました。
育ち盛りで食欲も旺盛、キャベツもよくかじっています。

コオロギの習性なのですが、小さなかけら状の食べものはくわえて持って行ってしまいます。安心できる場所まで運び、そこでゆっくりと食べます。
飼育環境でこれをやられると、食べかすがあちこちに散乱して最悪腐敗することもあるので、動かせないぐらいの大きさにするか粉末にすると都合がいいです。
写真に写っているのは、スズムシのえさ。最初から粉末になっています。
横に見えるのはキャベツ。芯の部分を好んでかじると思っていましたが、意外と葉っぱの部分もよくかじっています。
いっぱい食べてどんどん大きくなれよー(^O^)
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☁ | Comment(3) | TrackBack(0) | エンマコオロギ〜2010年 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ああ・・・
ぼちぼりGな気配ですね・・・
Posted by なつき at 2010年07月30日 22:35
ああ・・・
ぼちぼちGな気配ですね・・・
Posted by なつき at 2010年07月30日 22:36
>なつきさん
ちょw 2回噴いたw つか、ぼちぼりw
週末のネットは混むので落ち着きなさいw
動きはすでにGレベルになっているので、あとは馴らすしかないのであります。
秋になったらコロコロリン♪と鳴くので、そこで初めてコオロギの証明となるわけです(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2010年07月30日 23:24
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