2012年08月22日
エンマコオロギ羽化

別一族の大きかった幼虫が、今日見たら成虫になっていました。脱皮の抜け殻は見当たりませんでしたので、きれいに食べたようです。
容姿端麗なオス個体です。


エンマコオロギ羽化

同居中の幼虫との大きさの比較。
このあたりの野原でも、カンタンやエンマコオロギ、ツヅレサセコオロギの鳴き声が聞こえるようになりました。チキッチキッとバッタ系の鳴き声も聞こえます。
もうすぐ飼育ケースの中からも、秋の音色が聞こえてくるはずです。


posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☀ | Comment(2) | エンマコオロギ〜2012年 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
イケメンなオスですな
こりゃモテまくるので別遺伝子の確保は成功ですな
ウチは抜け殻食べない個体が多く残っています
エサが豊富だからってワガママ言いやがってw
Posted by いか at 2012年08月23日 12:13
>いかさん
いや、まじにこのオスはそうそう見ないレベルのイケメンですな。精力を使い果たして早死するかもしれませんw
つか、抜け殻を食べるのはエサが足りないという理論は勘弁wwwww
鈴虫のえさをあげていますが、にぼし粉も配合されていますよーw
Posted by ぁぃ♂ at 2012年08月23日 23:58
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