2006年12月03日
カタツムリ用ダイコン菜育つ

カタツムリが産卵したときの子どものために植えているダイコン菜、本葉が伸びてきました。

カタツムリ用ダイコン菜育つ

双葉の間から伸びる若々しい本葉。
子どものためには、若いやわらかい葉っぱが必要なのです。

カタツムリ用ダイコン菜育つ

第2陣の種も発芽しました。
一番上の写真の左のほうに見えている緑色の点がそれです。
それにしても、いまだ産卵がありません。
ダイコン菜の育ち具合を知っているのでしょうか。
早く産まないと枯れ葉入れて冬眠環境にするぞー。

.........@ノ”<ダイコン菜が10cmぐらいにならないと産まないおー


posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | カタツムリ〜2006年 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは
こちらは3日の朝、目覚めると別世界になっていました。
確か昨夜までは・・・一瞬にして白銀の世界!!
今日も降ったり止んだりの1日。

ダイコン菜の本葉、前回よりアピールしてますね。
もう直ぐ双葉を追い抜きダイコン菜全開でしょうか?でも、双葉あっての本葉ですからね。

無事にキアゲハも蛹になり後は来春を待つばかり♪
動きのある幼虫達を観察してたので、ちょっぴり寂しいと言うか暇と言うか・・・
久しぶりにカブの幼虫を見てみると!
BIGになってました!!
カブ幼は動きが間近で観察できないのでしばらく無視でも大丈夫かな?

Posted by まゆっち at 2006年12月04日 21:01
12月になっていよいよ路面凍結の季節。こっちもスタッドレスタイヤに履き替えました。
虫たちも地面の中や木の皮の裏側で、冬眠かもしれません。
ダイコン菜、春や夏だとあれよあれよと成長するのですが、さすがに低温ではかなりゆっくりです。
蛹化完了ですね。こっちも春を待つばかりです。
カブ幼虫も3齢ですか!
今の時期に食うだけ食って急に食べなくなり、あとは半冬眠に入ると思います。
半冬眠に入ったら、マットの適度な湿り気にだけ注意してればいいと思います。掘り返すと起きるので、表面に霧吹きです。
置き場所も、氷点下にならなければ大丈夫です。
春先に急にまた食べ始めますので、そこからまたマット交換に大忙しになりそうなので、頑張ってください(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2006年12月05日 21:29
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