2013年08月12日
ヒマワリ開花

テレビで「夏」を1万回聞くよりも、庭のヒマワリを1回見た方が夏を感じます。
日が昇ったら起きて日が沈んだら寝る、そんな生活は無理ですが、ヒマワリを見て夏を感じる感性は大切にしていきたいものです。


ヒマワリ開花

夏という季節は単純な季節なので、昔の記憶がよみがえりやすいのであります。
そんなわけで「少年時代」はやはり名曲だなと思う次第。


posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☀ | Comment(2) | その他の花や野菜の栽培 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
夏という季節を「単純」と捉えたことはなく、ある意味斬新でした^^

うちも毎年ヒマワリの種を植えてきましたが、今年はパスをしました。暑すぎてお世話や後始末をする気力と体力がないことと、ヒマワリの盛りがすぎると妙に悲しくなってしまうから…
ヒマワリって大好きなのですが、ぁぃさんの写真のような綺麗な状態がとっても短いですよね…いつもすぐに枯れてしまうヒマワリを見て悲しくなってしまうのです。

そうそう!少年時代もいいですが、サザンの真夏の果実も大好きでよく口ずさみます。四六時中も好き〜といって〜♪
Posted by みえん at 2013年08月12日 09:10
>みえんさん
花の命は短くてと言いますが、元気よく咲くヒマワリがしおれてくる様はなんとも寂しいものがありますねーw
しかし、もっと寂しいのはいつまでも咲き続ける造花です。何も残さない、何も残せない、記憶の片隅にさえも残らない、その存在意義までも問われるその存在はなんとも寂しいものです。
生きたヒマワリは枯れたら枯れたで「ありがとう」と言えます。それだけでも存在した意義があったということになりますな(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2013年08月12日 22:00
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