2014年07月07日
救済イチゴの子株を定植

ここで育成中だった救済イチゴの子株も順調に育ち、ランナーを切ってプランターに5株を定植しました。


救済イチゴの子株を定植

真上から見るとこんな感じ。親株とつながっていたランナーの切り口は、プランターの奥の方向に向けました。
花はその反対側に咲くので、つまりプランターの手前に花が咲きます。
手前に咲くとそこに実がなるので、プランターの縁から実が外に向けてぶら下がることを想定し、植える時もセンターをずらしています。
また、大きくなった葉っぱの逃げ場、水やり&追肥領域の確保、敷きワラ等の防寒設備の設置等も、後ろが開いていると都合が良さそうです。
土は、ここであの九条ネギの土を全量使用。ネギの根っこが混じっていてネギ臭がプンプンします。大丈夫なんでしょうかw
定植時ということで、元肥は未投入。生長を見ながら適する比率の追肥をしていく予定です。
花が咲いて実がなるのは来年の春以降のはずなので、それまで親睦を深めておこうと思います。
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☀ | Comment(0) | ベランダ菜園〜2014年 | 更新情報をチェックする
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