2015年05月07日
親株から子株をとる予定のワイルドストロベリー

この2株は種から芽が出た初代のワイルドストロベリー。当初3株ありましたが、2株に減りました。
この親株から増やした他のワイルドストロベリーですが、小さい鉢やミニプランター内で昨年大量の実をつけたためか株が弱って冬を越せませんでした。
そこで再び親株の登場。ランナーから子株を作るか親株を株分けする予定です。
親株自身も根元で株数を増やしており、1つにつき5株ぐらいの集団になっています。イチゴはランナーで増やすのが一般的ですが、この親株のように長い間に根元の株数が増えすぎている場合やプランター内のバランスが悪い場合、株分けも選択肢に入ってきます。
やるなら休眠期がよさそうなので、株分けなら秋ごろにしたいと思います。ランナーならさっそく開始。


親株から子株をとる予定のワイルドストロベリー

そんな初代親株も花を咲かせました。つぼみもまだまだ見えているので10個以上は花を咲かせるでしょう。


posted by ぁぃ♂ | 岩手 | Comment(0) | ワイルドストロベリー | 更新情報をチェックする
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