2015年07月28日
いる理由があるナナホシテントウ

なんとも不自然なところに居座っているのはナナホシテントウ。しかし、その下を見てみたら…


いる理由があるナナホシテントウ

おお!ごちそういっぱい(^O^)
早くもアリがガードしていますが、隙を見て食べるために居座っていたようです。
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☀ | Comment(2) | 気まぐれ写真館 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ごちそうがたくさんで大喜びなわけですな うちのキマワリもごちそうの朽木がいっぱいで大喜びなわけです。交尾しまくって、産卵しまくって、Fukaしまくりですw 土の中を小さな幼虫が動き回っております。ゴミムシダマシ科の昆虫って繁殖力が強いのでしょうか。
Posted by バンジー at 2015年07月28日 11:03
>バンジーさん
つか、あなた、どこかの誰かの言い方に似ているような気がするのは自分だけなのでしょうかと思う次第w
それはともかく、数ある甲虫の中でもキマワリはやばいくらいかっこいいと思っています。特に触角の根本を避けながら最大限に拡張した結果生まれた逆U字型の複眼とかは最高です(=゚ω゚)ノ
そのキマワリを飼っているなんて普通に裏山鹿なわけで、FukaがFukaseに見えたか見えないかなぞどっかに吹っ飛ぶテンションなのでありましたw
ゴミムシダマシ科の繁殖力はよくわかりませんが、例えば自然界の中の繁殖過程の環境が過酷であったり天敵が多い場合、飼育下という安全かつ安定した環境の中では進めるべきことが順調に進んでいくことは考えられると思います。カタツムリなどがいい例で、すごい時には数十個の卵のほとんどが孵化し、赤ちゃんもまず死にませんw 
まあ、昆虫の場合は変態という繊細な過程が待ってますので、飼育下ではそこをいかに丁寧に移行させてあげることができるかが重要だと思います。がんばって楽しんでくださいねー(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2015年07月29日 00:53
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