2016年07月25日
2母と老夫婦と赤ちゃん

最近は寝ることが多くなった2母ですが、掃除のあとは元気です。


2母と老夫婦と赤ちゃん

サツマイモだけは食べますw


2母と老夫婦と赤ちゃん

スローライフな老夫婦は、逆にあまり寝ません。


2母と老夫婦と赤ちゃん

寝るより愛なわけです。


2母と老夫婦と赤ちゃん

14匹の赤ちゃんも健在。今月の末ごろに雨が続く予報なので、そのときに放す予定。
庭にやさしそうなウスカワがいたので、指南役として同居中。


2母と老夫婦と赤ちゃん

このウスカワがいい奴なのであります。
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☁ | Comment(9) | カタツムリ〜2016年 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わかります!
このウスカワはいいやつです。
指南役は大抜擢、責任重大ですね。
おいしいサツマイモ食べて、がんばってね。
Posted by れんげ at 2016年07月26日 18:40
ウチのウスカワもいいやつです。
Posted by JAM at 2016年07月26日 23:57
こんばんは!幼稚園みたいでいいですね〜。
先日はコメント返し有難う御座いました。

本当に、飼い始めてから何度「死んだのかな…?」と思わされたか…。
カタツムリ飼育日記を書こうとブログを用意したものの、ずっと放置で毎日カワイイと眺めているだけに留まってます。
これから飼う人の為にも、少しでも情報残したくなってきますね。

お聞きしたいことなんですが、過去日記に書いてたら申し訳ないのです。
あいさんのところのカタツムリちゃん達で、砂利の中に潜り込むこは居ますか?
それともう一つ…、何が原因で潜るのでしょう…個体差?なんでしょうか。

うちの状況を書くと少し長くなってしまいますので、質問だけにしておきますm(_ _)m
Posted by しま at 2016年07月27日 04:10
>れんげさん
わかりますか!www
生き物には性格があるのですが、このウスカワはいい性格です。
面倒見もいいんですよー(^O^)

>JAMさん
自己主張きた(^Д^)
飼い主にしかわからない生き物の性格。その性格がわかるからこそ、ますます可愛くなるのでありますな。
一寸の虫には一寸の心があるわけです(^O^)

>しまさん
潜る個体はいますよー。それもまさに個体差で、潜るのが好きな個体と全然潜らない個体がいます。
潜る原因は、産卵行動、産卵場所の調査&下見が考えられますが、見ていると気温が高めなときに冷たさを求めて砂利を掘って半身浴をするような行動も見られます。極端に寒い冬は暖房のない環境では潜ろうとすると思います。土の中は待避所なわけですな。
カタツムリにとっての穴掘りは、かなりの体力を要する行動です。そうする明確な理由が必ずあるはずなので、何を嫌ってるか、何を欲しているかを観察するのもいいと思います(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2016年07月27日 21:23
おはよう御座います!お返事有難う御座いました。
なるほど、納得です…。

水分はある・湿度もある・蒸し暑くなっている訳ではない…何故だ〜!と思っていましたが、部屋全体の気温が高めな時だったかもしれません。

つい最近、潜るようになって、不定期だったので、悩みの種でした。
最初は死んだのかと思って掘り起こしたりしてましたが、今はもう好きなようにさせています。
有難う御座いました!もう少し様子を見て良い環境にしてあげようと思います〜。

これからもブログ拝見とコメント残しさせて頂きますので宜しくお願いします(*'-'*)
Posted by しま at 2016年07月28日 05:38
指南役に優しそうなウスカワってとこがいいですね〜。
ほのぼの〜っとしていてー♪
ところで、お尋ねしたいのですが、私はウスカワばかり
飼っているのですが、その中の1匹が、他のウスカワより
1.5倍大きいのです。体の幅とか、殻の大きさ、食欲のすごさとか・・・。ウスカワで似たような他の種類がいるんでしょうか・・・。伴侶がいないので、3つのホームを転々としていますが、一向に見つからずで・・・。
教えてください。
Posted by yama at 2016年07月28日 18:32
>しまさん
暑い季節なので部屋の中も普段より暑くなると思います。こればかりは仕方がないですねーw
カタツムリは順応性が高くて自己防御能力も高い生き物です。何かあったらすぐ死ぬのではなく、何らかの対策を自分でとって生き延びます。
結局、好きなようにさせるのが最も良い選択になると思います。
飼い主はその反応を見て、プラスになるように援護するのがいいかもです。
また遊びに来てくださいねー(^O^)

>yamaさん
実際の大きさと写真と産地がわかればかなり絞れると思いますが、相対比だけだと何ともわかりません(^^ゞ
ただ、ウスカワばかり飼っているyamaさんからウスカワではないという疑いが生まれるということは、容易く「ウスカワじゃないですかー?」とは言えないような気もします。
ゴマ模様の少ないウスカワの場合、確かに殻がコロンとした似たような種類は存在しますが、生息場所が限られるのでここで大きなふるい分けがされます。
殻の形状と同時に曲率なども見分けるポイントになりますので、そのあたりを重視しつつネットで探してみてください(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2016年07月28日 19:03
いつもアドバイス、ありがとうございます。
ネットで調べてみます!
Posted by yama at 2016年07月29日 10:58
>yamaさん
お役にたてなくてすんません。健闘を祈ります(^O^)/
Posted by ぁぃ♂ at 2016年07月29日 21:00
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