2016年11月26日
カブ幼虫に霧吹きを実施

暖房の無い半室内に置いているカブ幼虫の飼育ビンですが、飼育ビンの中のマットも少しずつ水分が飛んでいきます。
縦に細長いビンなので表面がこれくらい乾いていても中のほうは十分に湿っていますが、それでも定期的な水分補給はしたほうがいいと思うので実施した次第。
霧吹きの水量はあまり多すぎても窒息しますし、少なすぎてもマットが吸う前に蒸発してしまいます。ここの加減はマットの湿り具合を見て判断しました。


カブ幼虫に霧吹きを実施

6匹全員健在なことを確認。10℃ぐらいの場所なので、ほぼ休眠しているようです。
変に暖かいところに置いてもその後の成長サイクルが早まる恐れがあるので、置き場所の室温が極端に下がるような状況が起きない限り、今の場所で過ごしてもらいます。10℃を切って黄色信号、5℃付近で赤信号ですな。


posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☁ | Comment(0) | カブトムシ | 更新情報をチェックする
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