2017年11月26日
主役はヨーロッパイエコオロギ

オオカマキリの生餌として飼育中のヨーロッパイエコオロギですが、たまには主役として大きく載せたいと思う次第。
現在体長1cm。不完全変態の生き物なので成虫とほぼ同じ形をしている幼虫なのですが、腹部は大きめです。
今は体を大きくすることを目的としている時なので、消化器官が発達しているわけです。


主役はヨーロッパイエコオロギ

ゲジと似たイケメンの顔つきです。しかしながら、生餌という運命は変えられないのであります。
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☔ | Comment(2) | オオカマキリ2017 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なんとなく、
トランス女たちのために美少年を贄とする
古代の祭り(キュベレー祭だったかな?)を想起いたしました。。

不思議なのは、
最近、ぁぃさんのブログを見ていると、
「これは人間だったらかなりのいけめんだろうなぁ・・」
とか、
「いけめんだけど、私の好みの顔ではないなぁ・・・」
とか、
なぞの脳内変換作用が働くようになったことです。。。

もちろん、うちのラムズたちに
対してもそういう目で見てしまっていますw

もう戻れないですね〜(どこへ?)
Posted by ぼんやり at 2017年11月27日 10:14
>ぼんやりさん
肉食昆虫への生餌提供が、歴史的な大スケールのできごとになっていて噴いたwww
つか、謎の脳内変換作用!まさにそこなわけです。
犬や猫の顔の個体差は目でわかりますが、昆虫などは目ではほぼわかりません。
つまりは、視力以外の何かで感じ取っているわけで、「脳内変換作用」という現象は正しい表現かもしれないわけです。
昆虫は何かを発する能力を持っており、人間は何かを受信する能力を持っている・・・・・と話が長くなるので停止(^Д^)
まあ、奇妙な出来事ではなく通常の出来事であることは間違いないわけです(^O^)
Posted by ぁぃ♂ at 2017年11月27日 22:46
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