2019年09月10日
そろそろ見納めのようちう

庭のライラックの葉を食べて育つ2匹のシモフリスズメの幼虫ですが、体長が10cm近くとなり、そろそろ木を離れて地中に潜って蛹化するころだと思います。


そろそろ見納めのようちう

食べる量やフンの量もとてつもないものとなっており、前いた幼虫もそういった現象の直後に姿を消しました。
幼虫を確保して蛹化や羽化を観察する策もあるのですが、サナギ時代の湿度管理を10か月以上続けなければならないので、このまま自然にまかせたいと思う次第。
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☀ | Comment(0) | スズメガ | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
ページトップへ戻る