2020年06月04日
ミニトマトの着果確認

開花中のミニトマト(左)で、第一花房の着果を確認しました。
ミニトマトは、第一花房の一番最初の花を確実に着果させることがその後の実つきにとって非常に重要ですが、普通は何もしなくても風などで受粉して着果します。不安な場合は、トマトトーンなどを使うこともあるようです。


ミニトマトの着果確認

直径3mmぐらいにふくらんでいました。とりあえず、これで安心。


ミニトマトの着果確認

脇芽もどんどん出てくるので除去。2本仕立ての形はすでにできているので、3本仕立て4本仕立てにならないように脇芽は見つけ次第除去なのであります。


ミニトマトの着果確認

気になるのが、右側のホーム桃太郎。
こちらも2本仕立てにする予定ですが、ようやく小さな第一花房が出てきた状態。脇芽は見えません。
晩生なのならいいですが、あまりにも生長が遅いので気になるのであります。
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☀ | Comment(0) | ベランダ菜園〜2020年 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
ページトップへ戻る