2016年06月13日
ワイルドストロベリーも収穫期突入

今年のワイルドストロベリーですが、プランターのほうはマイマイガに葉っぱを食べられ、花の数が激減しました。
上の写真はミニプランターのほうの子株。こっちはマイマイガの食害が少なかったので、何とか実を味わうことができそうです。間もなく収穫。


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2015年06月16日
初代株に実がなった

葉や花の色や大きさにおいて老いを隠せない初代のワイルドストロベリーですが、ワイルドな遺伝子で小さいながらも何個かの実をつけました。


初代株に実がなった

そのうちカタツムリにあげるかもしれません。
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2015年05月30日
ワイルドストロベリーの孫株採取計画

プランターで余生を送るワイルドストロベリー。種から芽を出した初代の株です。


ワイルドストロベリーの孫株採取計画

たくさんの実はつけませんが、それでも毎年花を咲かせて一定の実をつけます。


ワイルドストロベリーの孫株採取計画

この初代のランナーから孫株を採ろうと思います。
まずはランナーの先の子株を同じプランターに根付かせ、その先にできる孫株を育てる計画な次第。


ワイルドストロベリーの孫株採取計画

孫株はまだその姿を見せていません。中間の節が見えているので先端の部分が孫株ができる場所になります。
イチゴ農家の人は子株ではなく孫株を育てて翌年の株とするところが多いそうです。これは、子株は親株の病気を継いでしまう場合があるからだそうで、その先の孫株で安全策をとるというもの。
この親株は病気はありませんが、ご高齢なので安全策で少し血を薄めます。薄めますと言っても子株でも孫株でも親株の分身なわけで、若返るという表現のほうが正しいかもしれません。
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2015年05月07日
親株から子株をとる予定のワイルドストロベリー

この2株は種から芽が出た初代のワイルドストロベリー。当初3株ありましたが、2株に減りました。
この親株から増やした他のワイルドストロベリーですが、小さい鉢やミニプランター内で昨年大量の実をつけたためか株が弱って冬を越せませんでした。
そこで再び親株の登場。ランナーから子株を作るか親株を株分けする予定です。
親株自身も根元で株数を増やしており、1つにつき5株ぐらいの集団になっています。イチゴはランナーで増やすのが一般的ですが、この親株のように長い間に根元の株数が増えすぎている場合やプランター内のバランスが悪い場合、株分けも選択肢に入ってきます。
やるなら休眠期がよさそうなので、株分けなら秋ごろにしたいと思います。ランナーならさっそく開始。


親株から子株をとる予定のワイルドストロベリー

そんな初代親株も花を咲かせました。つぼみもまだまだ見えているので10個以上は花を咲かせるでしょう。
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2014年07月09日
救済イチゴの収穫

最盛期のミニトマトのごとく収穫が続いている救済イチゴ。土代や肥料代で初めて元をとった気がしますw
手前の小さい方はワイルドストロベリー。2度のストロベリーヨーグルトを楽しませてくれたワイルドストロベリーも、実りの季節を終えようとしています。
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2014年07月04日
またまたイチゴの収穫

日々赤くなるワイルドストロベリーと救済イチゴ。思いがけない豊作に、梅雨空の下で甘酸っぱい頂きものを頂戴している次第。
今回はすべて生食でいただきました。奥がワイルドストロベリーで手前が救済イチゴです。救済イチゴでも大きさや形はまちまちで、ワイルドストロベリーくらいの大きさのものもあります。実ができすぎて太らすことに追いつかないようです。
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